敗北者のブログ
長年生きて来たぢぢぃの独り言
空の端っこに、 青空を汚す様な黒く重たい雲が 俺の気持ちを汚してる。 ポッカリと取り残された 中途半端に欠けてる月が 俺を見下ろしていやがる。 だからと言って、 このまま家路に 着ける分けではなかった。 何時も、このタイミングなんだ。 仕事を定時に上がり、 ロッカーで着替え終えて 会社を出て、 駐... 続きをみる
彼女の生き方(ムラゴンブログ全体)